震災特別投影「星よりも、遠くへ」(3月10日)

「あの夜、宇宙が見えました」

東日本大震災の夜、大停電の被災地を満天の星が照らしていた。こんな星空を今まで見たことがない… 予想だにしない苦難とともに被災者たちが見上げたのは、星空という名の「宇宙」だった―。

宮城県の仙台市天文台企画・制作、震災の日の星空と被災者との繋がりを描いたプラネタリウム版ドキュメンタリーを投影します。

(約45分:今夜の星空解説はございません)

開催日2024年3月10日(日曜日)
時間12時15分から13時00分
会場7階 きたしんプラネタリウム
対象一般
定員56名(先着順)
料金無料
お申し込み不要(当日9時より整理券を配布します)
お問い合わせ072-631-0296